Digital Performer(DP)のトラックカラー(色分け)にこだわる作曲家

Digital Performer(DP)のトラックカラー(色分け)にこだわる作曲家

以前白髪の話題を書きましたが、まだまだ見た目は22歳の京都のピアニスト松尾です。

最近東京の一等地に会社を立ち上げ、ビジネスか移動まっしぐらの親友Tには「お前、今も大学生で行けるぞ」と言われ、何気に嬉しいやら、悲しいやら、なんだか良く分からない感情になる今日この頃です。

 

いやはや、今日もDigital Performerと朝を迎えてしまいました。

まあ、作曲家としては当たり前の光景かも知れませんが。

 

朝を迎えるということは作業に油が乗っているということ。

テンションが上がらない場合、潔く作業を放棄するのが僕の良いところです。(ほんまか?)

 

ところで、最近Mac proさんが言うことを聞いてくれないことがあるので、メモリをプレゼントした方が良いのか悩んでいます。メモリも随分安くなったからなあ。

Digital Perfomer5.1での松尾シゲオキの作業画面

 

さて、上の写真をご覧のように、僕の制作スタイルは「MIDIでがっつり打ち込む派」です。

ドラムやベース、シーケンスフレーズの打ち込みの場合もすべて手弾きです。 テンション上げて手弾きするので、汗ダクになります。 良い運動です。

あと、視覚的に分かりやすくするために、積極的にトラックカラーを使って色分けします。

 

メロディーやらボーカルやら = 紫

ピアノ類 = 赤(デフォルト)

ギター類 = 緑

シンセ類 = 黄色

ドラム類 = 青色

パーカッション類 = 水色

 

おおっ、こうやって書いてみると、なんだかディズニーランドみたいにカラフルだな・・・。

 

皆さん、Digital Performer(DP)のトラックカラーって使ってます??

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